2007年09月27日
今日もいい日でありがとう。
ちょっと(かなり?)メタボってる中年男が日々のこととかエラソウに「健康」って、なんだろうなどと始めました。でも本当は「心」のより所を探してみたいというのが本音です。何気なしにやっていきますので気にしないで軽ーい気持ちでみてやってください。
2007年09月27日
いつかの虹
オーバーザレインボーという歌?があったなぁ。七色全部(だったかな?)が幼い頃は見えていた気がするけど…。大人になると目も弱り、頭も堅くなり、老化へと進んでいくんかな?
もっと遠くをみるようにしなくちゃ。
ね。
2007年09月27日
最近…。
今まで飲めなかった日本酒にはまってます。子供の頃は肉や油(ポークと卵世代なんだなぁ)が好きで、成人してから刺身や魚が好きになり、それと共にお酒(大学が内地だったから焼酎)を覚え、青年会で泡盛浸けの毎日から年を重ねていくとともに煮物や野菜類が好きになり(それと共に揚げ物が苦手になり…)そしてアッサリした味に合う日本酒が飲めるようになっちゃった。…
困ったもんだ。
でも美味しいんだよね。
肝臓さんごめんなさい。
休肝日休肝日。
あっ!話は変わりますが月見といえばふちゃぎ(沖縄の月見の時のお供え物の餅)ですが、餅はもともと“腹持ちがいい”とか“力持ち”とか例えられるように体熱エネルギーの元です。でも、便秘、腫れ物、おでき、膀胱炎などの炎症などの時は食べ過ぎないようにね。治りが遅くなるか、悪化する傾向になります。それを解決するのがヨモギ(ふーちばー)などの野草です。
くれぐれも食べ過ぎ飲み過ぎに注意しましょう。
(ね!自分!)
2007年09月27日
薬屋のひとりごと
「病は気から」という言葉があります。「病気」という文字がそれをあらわしてるんでしょうね。
「元氣」は、その反対ですね。だから自分は思うのです。
「元氣」→「減氣」→「病気」→→→「〜病」になっていくんではと。漢方や東洋医学でいう「未病」は「減氣」の段階から「病気」まででしょう。※「病気」はまだ「氣」が少し欠けてるだけ。
「未病」の時に「氣」を補うのがいちばんなんです。でも補う前に「毒」(カラダと心)を吐き出す必要があるんです。出してから、補うのが一番なんです。
メタボな自分も半日断食なぞもいたします。一食抜いてみてお腹が正常に空いてきたら軽く食べる(よく噛んで)。でもお腹があまり空かなければもう一食抜いてみる。…それでも空かなければなにがしらの異常が起きている(胃腸、内臓)。そんなときに初めてお薬。でも自分は(漢方や自然薬、または薬草または運動、体操)で胃腸を少し“刺激する”。するとようやく動き出す。結構カラダをケアするには時間が必要なんですね。
美味しく食べたいから、美味しく飲みたいから、楽しくつきあいたいから…。
カラダはケアが大切だね。
そして「人を良くする」と書いて「食」です。美味しいものには「毒」があ
「元氣」は、その反対ですね。だから自分は思うのです。
「元氣」→「減氣」→「病気」→→→「〜病」になっていくんではと。漢方や東洋医学でいう「未病」は「減氣」の段階から「病気」まででしょう。※「病気」はまだ「氣」が少し欠けてるだけ。
「未病」の時に「氣」を補うのがいちばんなんです。でも補う前に「毒」(カラダと心)を吐き出す必要があるんです。出してから、補うのが一番なんです。
メタボな自分も半日断食なぞもいたします。一食抜いてみてお腹が正常に空いてきたら軽く食べる(よく噛んで)。でもお腹があまり空かなければもう一食抜いてみる。…それでも空かなければなにがしらの異常が起きている(胃腸、内臓)。そんなときに初めてお薬。でも自分は(漢方や自然薬、または薬草または運動、体操)で胃腸を少し“刺激する”。するとようやく動き出す。結構カラダをケアするには時間が必要なんですね。
美味しく食べたいから、美味しく飲みたいから、楽しくつきあいたいから…。
カラダはケアが大切だね。
そして「人を良くする」と書いて「食」です。美味しいものには「毒」があ
2007年09月28日
“氣”って、なんだろう
そして「〜なりますように」ではなく「〜なりました」として「おかげ様で…ありがとう。」と綴るととてもいいとか。
例えば
「おかげ様で元氣になりました。この〜はこのように(具体的に)良くなりました。ありがとうございました。」
うん!感謝しよう。
皆様に。
おかげ様でこのようにブログをはじめることができました。そして幸せな気持ちで今日も寝つくことができるでしょう。きっと明日もいい日でしょう。ありがとうございました。
では、また。
2007年09月28日
毎日の・・・・。
朝、起きて軽いストレッチして(端から見るとたぶんトドかゾウアザラシがもがいているように見えるかも)コップ一杯〜二杯のお水を飲んで、トイレ、シャワーして仕事着に着替えるとまずベルトに“万歩計”をつけて、昨日の歩数をリセットする。「1日一万歩が健康にいい」なら1日していて仕事終わりに足りない歩数を“歩き足して”一万歩を補う。もう半年以上続けた。効果のほどはというと「1日何歩歩いてますか?」と聞かれても「ハイ!一万歩です!」自信をもって答えられるという精神的ゆとりという“効果”がある。ともするとメタボ体型がゆえに「歩いてないだろ!」と人はいいたがる。でもこの方法だと続けられるし、なおかつ精神的に楽なんですね。ズボラなボクのとりあえずできる健康法だと思ってます。そのうち1日一万五千歩までする予定。
無理しない程度にね。
そうそう
若くないからね・・・・グスッ。
とりあえず体型も大事だが中身の健康がまず先だからね。
豆乳クッキーダイエットもやってみようっと。
2007年09月28日
風邪くすり

風邪の諸症状悪寒、発熱、頭痛、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、咳、たん、のどの痛み、節々の痛み(関節の痛み、筋肉の痛み)、などの諸症状を“緩和”するのが一般の「風邪くすり」=総合感冒薬(感冒薬と漢方薬を勘違いしている方が結構いる…。)なんですね。漢方ではもっと細かく分かれていて大きく三種類に分けられます。
例えば
赤い風邪(熱、痛みが主で高い発熱、のどの痛みやハレ、関節の痛みなどに)銀ギョウ散や駆風解毒湯など
青い風邪(寒気や冷えが主で寒気を伴う発熱やくしゃみ、鼻水、咳、たん〈薄い白っぽい色のたん〉)葛根湯、麻黄湯、小青竜湯など
黄色い風邪(胃腸障害を伴う風邪で微熱や熱が出たり引いたりの繰り返しで長引いた状態)柴胡桂枝湯、柴苓湯、カッコウ正気散(勝湿顆粒)など
状態であわせられるので自分は主に漢方がまず先につかいますね。また強力な解熱剤などは体温を必要以上に下げてしまいます(37,5℃以上ないと免疫活性が得られない…) 続きを読む
2007年09月28日
今こうしてる間にも
本当に寂しいです。
それにこの国の良くないところは、すべてが「マニュアル主義」すぎたということ。
なんかつらくなります。様々な難病に苦しんでいる方々を、本当に最優先にすべきだと思うのと「心」で話せる政治がやっぱり必要だと思いました。記事のコピーを(携帯からなので)できなくて言葉足らずになりきちんとお伝えすることができず申し訳ございませんでした。
でも多くの未来ある子供たちに「幸せ」の光が照らされるよう願います。
そして自分が何かできることはないか考えてそして様々な方々にお伝えしていこうと思います。何かできることを一つでも多く。
2007年09月28日
平和
運良くてもいい。生きてなんぼの時代だった。
それをいきなり否定されたら何を信じたらいいのだろう。
平和ぼけで本当に“ボケ”てしまったのか!
酒のんでいいですか?
やけ酒でなく心に決めた酒を。祝い酒になるように。
2007年09月29日
祈り…。
きっと。
その子、孫、さらにその命のリレーは絶えることなく続くでしょう。
今日、目が覚めて、生きてることに感謝します。


でも、この暑さは…。
自作だけどね
かたぶい?


