2008年06月10日

父の日に…


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2007年12月07日

お客様へのDM例














  

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2007年12月07日

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2007年12月03日

風邪の栄養補給に鰹湯(かちゅうゆ)・・・



鰹湯についていろいろ調べていたらありました。味の素さんのホームページにこの記事が載ってました。参考にどうぞ。


~~沖縄では、伝統食が今もなお、日常の食卓に受け継がれています。たっぷりのかつお節にお湯を注いで味噌を溶かした「鰹湯(かちゅーゆ)」は、沖縄の人々にとって昔から元気がない時に飲む定番メニューとして知られています。沖縄県では、「鰹湯(かちゅーゆ)」以外にも、さまざまな料理にかつおだしを使う習慣が根付いており、かつお節の年間消費量は、全国平均の7倍にも達しています。
また鹿児島県にも、「鰹湯(かちゅーゆ)」によく似た「茶節(ちゃぶし)」という伝統食があり、沖縄と同様に元気が欲しいときに飲まれてきました。
これらの伝統食には、ある共通点があります。それはいずれも、たっぷりのかつお節にお湯を注いでつくるかつおだしという点です。私たちの食生活に当たり前のように存在しているこのかつおだしには、おいしさだけでなく、日本人の健やかな毎日を支える健康価値が眠っていたのです。

「カツオは一生休むことなく泳ぎ続ける」と言われています。なぜそんなに元気なのか?
信濃毎日新聞11月20日より
そんな疑問を解き明かすための研究から、かつおだしには“疲労回復”効果があることがわかってきました。

かつおだしを継続して摂取すると精神的、肉体的に疲れにくくなる、という試験結果が報告さているという記事が最近複数の新聞に掲載されています。

それらの新聞記事によると、かつおだしには、豊富なアミノ酸や健康効果の高い抗酸化物質が含まれており、肉体疲労の様々な症状や血流の悪化を改善する効果があるそうです。

鰹湯の作り方 例
1厚く削ったかつお節ひとつかみ(10g)を椀や丼に入れる
2大さじ1の味噌を加え、熱湯を注ぐ。
3お好みでネギや玉子を加える。
味の素さんのや鰹だし?のホームページにありました。
  

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2007年12月03日

体内時計

NHKためしてガッテンより(2006年放送)・・・。

・・・
夜なかなか寝付けない、朝どうしても起きられないなど、最近睡眠に深い悩みを抱える人が急増中。こうした「睡眠障害」は、体内時計の乱れが原因で起きるケースが多いのです。放置すれば、高血圧・心臓病・糖尿病・がんなどの病気や、うつ、認知症の危険性まで高まることも分かってきました。

そこで体内時計が乱れる原因を徹底研究! たった2週間で長年の不眠の悩みも解消できる秘策の数々を大公開します。

オープニングクイズ
問題:江戸時代、忍者が時計代わりにしていた生き物は?
答え:ネコ
※明るさによって変わるネコの瞳の形を見て、忍者は時間を知ったといわれる。当時の文献には、朝6時頃は瞳が丸く、8時には卵形、10時になると柿の種、正午には針のようになるとある。
問題:17世紀イタリアで、体内にリズムがあることを発見した実験の内容は?
答え:体重をはかりながら生活
※ガリレオ・ガリレイと同じ大学にいた医師サンクトリウスは、自ら天井から吊った特製の体重計に乗って生活し、数百グラムほどだが、昼と夜で体重が規則的に変化することを発見した。
問題:ハト時計の原型となったドイツの時計は何時計?
答え:カッコウ時計
※18世紀頃ドイツで作られるようになったカッコウ時計。昭和の初期にこの時計が日本に持ち込まれたのだが、カッコウは「閑古鳥(かんこどり)」とも書くことから、縁起が悪いとされ、ハト時計に変えられたという。

「現場からの報告! 睡眠障害の実態」
眠りたいのに眠れない、日中激しい眠気に襲われて仕事にならない、など睡眠に深刻な悩みを抱える人が急増中。その一人、広告会社勤務のAさん(35歳)も、明け方近くまで眠れず、朝は1時間以上体が動かない状況に悩まされています。

睡眠専門の医師によれば、こうした睡眠障害の症状は、いわば「時差ボケがずっと治らない」状態だといいます。なぜ日本にいながら時差ボケになるのでしょうか?

不眠症と睡眠障害の違い
睡眠障害とは、夜眠れない、朝の寝起きが非常に悪い、昼間激しい眠気に襲われるなど、社会生活に支障をきたすようなケース全般を指します。いわゆる不眠症もそのひとつです。

不眠症にも様々な原因がありますが、睡眠障害全般の原因として最近とくに増えているとされるのが、体内時計の乱れです。「睡眠表」と呼ばれるシートに記録することで、その乱れの状況が分かります。詳しいことは、お近くの病院の睡眠外来、睡眠クリニック等にご相談下さい。

睡眠障害の症状は、時差ボケの症状と同じ!
昼間の眠気、頭痛、めまい、疲労感、胃腸不良など、睡眠障害の症状は、海外旅行で経験する時差ボケの症状と同じです。しかもそれがなかなか治らないのが、睡眠障害なのです。

「睡魔(すいま)せ~ん! 眠気実験で~す」
睡眠障害の原因となる体内時計の存在を確かめるためにまず考えたのは、昼も夜も同じ明るさの部屋に、徹夜明けで一睡もしていない人を寝かせるという実験です。眠気の強い時間帯と弱い時間帯を調べるため、その人が寝入るまでの時間を測定し、寝入ったらすぐ起こす、ということを1日中繰り返すのです。

実は20年前、イスラエルの研究者がすでにそうした実験で、科学的に眠気のリズムを発見していました。

睡眠障害の原因は、体内時計による「眠気のリズム」のズレ
人間の眠気のリズムは、朝から次第に減少し、昼過ぎにやや眠くなるものの、夜にかけてまた眠気は減少を続け、夜10時を過ぎたころから急激に眠くなるというものです。海外旅行では昼夜がずれることで時差ボケが起きますが、睡眠障害では、体内時計による「睡眠のリズム」のほうが大きくずれてしまうのです。

体内時計の正体は「時計遺伝子」
最近、遺伝子の研究で、“体内時計”は内臓や皮膚など体中にたくさん存在することが判明しました。実は体内時計の正体は、「時計遺伝子」と呼ばれる、全身の細胞に存在する遺伝子だったのです!

これが時計遺伝子のリズムだ
時計遺伝子は、動物や植物など、あらゆる生物の体内でリズムを刻んでいます。2003年に日本の研究者が、時計遺伝子の活動が活発になると光るようになっているネズミの赤ちゃんを超高感度カメラで撮影したところ、夜行性のネズミが活動する夜に全身が明るく光り、昼になると暗くなるという、時計遺伝子のリズムをとらえました。

全身の体内時計を統率する「親時計」が脳にある!
全身に存在する体内時計が揃って動くように統率する「親時計」は、脳の中にあります。朝起きて光を感じると、脳の親時計は自分のずれを機械時計(世の中の時計)に合わせてリセットし、その時間を全身の時計に伝えます。全身の時計を朝に合わせられる機能を持っているのです。これが乱れると一大事!

「ほっ時計ない! 体内時計のトラブル」
朝、脳内の親時計は光を感じて時計のズレをリセットし、自律神経を「活動モード」に切り替えます。この時、コルチゾールというホルモンが分泌され、全身の時計を親時計に合わせてリセットして回ります。

一方夜は、親時計が自律神経を「休息モード」に切り替え、メラトニンというホルモンが分泌されて、全身に休息の指示を伝えます。

ところが夜遅くまで明るい光を浴びていると、親時計がまだ寝る時間ではないと勘違いして自分の時計を巻き戻します。するとメラトニンも分泌されず、体は“時間外労働”を強いられます。こうして体のリズムが崩れた状態が続くと、高血圧や心臓病、糖尿病などの危険性が高まるのです。

体内時計が乱れると、がんの危険性も高まる!
去年発表された、全国1万人以上の男性を対象に、文部科学省の補助で行われた大規模な調査の結果によると、昼夜交代勤務の男性は、おもに昼間働く日勤の男性に比べて、前立腺がんが発生する危険度がおよそ3倍高くなることがわかりました。

体内時差ボケを防ぐポイントは「朝起きる時間を同じにする」
体内時差ボケが進行する原因としては、夜に強い光を浴びるだけでなく、[1] 休日の寝だめ、[2] 朝の二度寝、[3] 1時間以上の昼寝、などがあげられます。朝の起床時間が1週間くらいの間に不規則にずれ動くことが原因となるのです。

脳の親時計がリセットされる朝の起床時間は、毎日、なるべく同じにしましょう! ただし、朝の二度寝も、午前10時くらいまでに起きれば影響は少ないという専門家の意見もあります。また、仮眠をとるなら30分以内で短めに!

「第2の親時計 昼夜大実験!」
なんと第2の親時計が存在する!?
脳の親時計さえ合わせればいいと思っていたら、最近の研究で、なんと体内には「第2の親時計」が存在していたことがわかりました。これがずれると、ますます体内時計の乱れが進行してしまうことが判明! 一体その「第2の親時計」はどこにあるのでしょうか!?

そこで、2匹のネズミを別々の飼育ケースに入れ、暗幕で囲った部屋の中で暮らしてもらう実験をしました。太陽の代わりに取り付けた蛍光灯は、朝8時に点いて、夜8時に消えるよう設定されています。

全く同じ昼夜の下で暮らしていたのに、1週間後、左側のネズミだけ昼夜逆転の生活パターンになりました。本来夜行性なのに「昼間活動して、夜に寝る」という生活パターンに変化してしまったのです。一体何が起こったのでしょうか?

「第2の親時計」の正体は「腹時計」
実は、昼夜逆転した左側のネズミには、本来寝ている昼間の時間帯にだけエサを与えるようにしていました。つまり、食事の時間によって体内時計が大幅に乱れ、その結果生活リズムを逆転させてしまったのです。「第2の親時計」の正体は消化器官にある「腹時計」だったのです!

  
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2007年12月03日

緑内障について


最近テレビや新聞などで「緑内障」の話題が多くなりました。それだけ「緑内障」で悩んでいる方々が多いということです。その新聞でこういう記事を見かけました。ので紹介します。参考になればと載せますね。

琉球新報(夕刊)2007年12月1日土曜日
医師の目・人の目 シニアの目を生き生きと
安田典子  ~4~より

「緑内障の意外な原因」
…前回まで加齢に伴って進行する緑内障(原発性緑内障)についてお話しました。今回は、全身疾患や薬剤によって引き起こされる緑内障についてお話しします。このように発症の原因がはっきりしている緑内障を続発性緑内障と言い、その代表は糖尿病によって引き起こされる「血管新生緑内障」です。糖尿病で血糖コントロールが悪い場合が十数年異常続くと糖尿性網膜症が発症してきます。さらに放置すると「新生血管」が網膜や虹彩に発生してきます。目の中に満たす房水は通常、供給と排泄のバランスがとれてますが、房水を排泄する線維柱帯という部分にも新生血管が侵入し、房水排出を阻害して眼圧が上がります。この新生血管緑内障はとてもたちが悪いもので点眼薬の効き目も悪く、手術となる場合が多いのです。予防は何より内科での血糖コントロールが大切です。糖尿病と診断されたら定期的な眼科での眼底チェックも必要です。糖尿病は、目だけでなく腎臓や脳血管、神経にも障害を与えるもので、侮ってはなりません。
 薬剤性の緑内障ではステロイドによる続発性緑内障が有名です。ステロイドはアレルギーや炎症を抑える強力な薬でどの科でも広く使われています。わたし(筆者)の患者さんでこんなお子さんがいました。とても元気な小学六年生でしたが、あるときからお父さんとキャッチボールをしてもうまくボールが捕れないことが多くなりました。あんなに上手にキャッチボールができたのにと心配になり、お父さんといっしょにわたし(筆者)の外来に訪れました。視力は両眼とも1.2で良好なのですが、視野を測定してがくぜんとしました。両眼とも上半分近くの視野が欠けてしまっていました。学校の視力検査では毎年1.2だったのでお父さんも驚かれていました。眼圧は両眼とも高く、眼底検査では視神経も高度に障害されていました。常用薬はないかと聞いたところ「アレルギー性結膜炎がひどいので、ステロイドの目薬を二年間、毎日点眼していた」とのことでした。点眼をやめさせて、一週間で眼圧は下がりました。しかし、欠けた視野は戻りません。ステロイド点眼液を使う時は眼圧チェックを怠ってはいけません。ステロイドの軟膏も侮ってはなりません。アトピー性皮膚炎で顔に長期間ステロイド軟こうをつけていた人にも緑内障が発症する危険があります。ほかには全身性炎症疾患からの続発緑内障もあります。緑内障は意外な原因で起こる事も頭にとめて起きましょう。  (東京警察病院眼科部長)


  

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2007年11月26日

高額医療費について



高額医療費について

http://health.goo.ne.jp/hospital/mame/iryohi003.html

gooヘルスケア 高額医療費制度について


にありました。参考にしてみてください。


  

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2007年11月24日

眠れない方に…

○眠りたいのに目が覚める

夜になると眠れず、昼に眠くなる・・・
ヒトは睡眠を取ることで脳やカラダを休め、疲れを癒しています。寝つきが悪い、途中で目が覚める、朝早く目が覚めると言った症状は、「睡眠不足」をもたらします。睡眠不足が続くと、血圧が上昇したり、糖質を代謝する能力(耐糖能)が低下したりするため、心疾患や」糖尿病などを引き起こす恐れがあります。日本人の43パーセントの人しか「満足している」と答えていません。半数以上の方々が何らかの睡眠障害をもっていることになります。

アミノ酸の一種であるトリプトファンは睡眠、精神安定作用を持つ神経伝達物質セロトニンをつくります。牛乳、大豆、バナナなどに多く含まれます。またビタミンB6はタンパク質の代謝に不可欠でトリプトファンからセロトニンに」なるときに関与しています。カツオ、マグロ、サケなどの魚類に多く含まれます。


  
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2007年11月13日

マラソンの季節…

朝や晩にウォーキングしていると、ジョギングしている方が急に増えてきた。那覇マラソンが12月にあり、年明けてから沖縄マラソンがあって、その間にもけっこうハーフマラソンなどが催されているみたい(予定)です。ですが、急に冷え込むこの季節では足腰の痛み、関節痛、筋肉痛、けいれん、ひきつりなどが起きやすくなり、せっかくの練習もコンディション作りが困難な時期です。また“にわか”ジョガー(ランナー)が増えるこの時期、故障者が大変多くなります。
そこで以前紹介いたしました「はつらつクリーム」が役に立ちます。痛んで傷ついた筋肉や関節に皮膚から吸収していち早く“回復”を促します。是非、マラソン完走のためにお役立てください。匂いも気にならないつかいごこちが評判です。そして走るときに心臓、足腰、筋肉などの全身に“酸素”を供給してくれるサメミロンなどもご一緒にいかがでしょう。お試しあれ。

↓↓↓↓↓  
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2007年11月12日

ウォーキング…


ウォーキングを毎日のカラダのケアに実行している。仕事が終わって夜に歩いていたんだけど、朝にかえてみた。朝のカラダは、冷えてしまっているので“急ぎ足”はかえって禁物だ。まずはカラダがポカポカと暖まってきたころに徐々に歩幅を大きくしていく。いわゆる“早歩き”を考えずに“大股歩き”を意識する。なぜなら“早歩き”を意識すると“小股歩き”になりがちだからです。そこであえて“早歩き”というより“大股歩き”にしているのです。その方が自然にスピードも上がり、本当の“早歩き”になる。同じ30分程度の歩ける距離が徐々に長くなり、カラダの緊張やフシブシのほぐれ感が実感できるようになりました。これから寒くなってくるので“三日坊主(すでにそうではないが)”にならないようがんばります。

  

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2007年11月09日

一日中…

お店の中にいると、外が恋しくなる。たまに“夜のウォーキング”(呑みに歩くのではありませんよ(^o^;))をして紛らわせてました。でも朝のリセットをしなくちゃいけないので健康のため、“ウォーキング”というより“散歩”です。よく早歩きとか言って朝から張り切る方がいますが“冷え切ったエンジンをジックリ暖めてから…”のつもりで神経、筋肉、血管、心臓、…全身にとイメージして実践してます。よく友人が「おまえが那覇マラソンでたら○●やるよ!」とか言ってきますが自分のカラダは自分でケアするのが一番だと思い、自分にあったやり方がいいと思いますのでね。そして「自発的」が一番です。

  
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2007年11月03日

温暖化…





自分が幼い頃には、家の中でストーブや火鉢を使っている家が結構あったと思う。三十年も前だろうか?それから十年くらいたった頃から使わなくなったし、見受けられなくなった。

あの頃から「温暖化」は進行していたんかな?


この先どうなるだろう…。

  

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2007年11月01日

不養生のあとは…





細胞の解毒が重要です。これはグロスミン強化顆粒の“青汁”です。“一物全体食(頭から足先まで、根茎葉花味を全部の意味)”のクロレラであるグロスミンは「陰陽」のバランスがいいのでボクの青汁は“コレ”。(大麦若葉やケールなどは葉っぱが主体なので“陰性”が強い)またグロスミンは細胞に必要な微量栄養素が“69種類”自然な形で含まれており、グロスミン(ブルガリス・チクゴ株種〜CK‐5)にだけに存在する、クロレラ・ブルガリス・エクストラ〜CVEがアルコールで傷ついた肝細胞やカラダの組織の修復をしてくれる優れもの。これとサメミロン、オイスターという“自然薬”と合わせると「最強」である。だから「飲めるし、楽しめる。」でもアルコールは“毒”だからほどほどにしないといけないよ!


自分!


「はい…」
(心の声・・・)



  

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2007年10月26日

クロレラ工業工場見学3








国内、国産一貫生産…

今問題になっている、品質詐称疑惑など、どこで誰が作って誰が検査してどこで販売し、そしてお客様の口に入っているかを把握できるのは「グロスミン」だけである…。


工場見学の方だけが飲める「三倍入ったグロスミン源液ドリンク」



んまい!

  

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2007年10月26日

クロレラ工業工場見学2





ふむふむ




  

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