› 「薬屋だけど不養生気味の中年薬剤師が日々の“心”の気づきになればなぁ。」 › 2007年09月2007年09月30日
2007年09月30日
2007年09月30日
2007年09月30日
ようやく
会合が終わり、ちょっとした懇親会があるという。飛行機の時間に間に合えばということで参加。ところが乾杯の挨拶をばしなくちゃならないとか。まっいいかぁ。
乾杯の挨拶を「適当」にすませ、軽く食事をしていたらもう行かなくちゃならない時間。
ちょっと紹興酒に軽く酔いながら、何とか地下鉄に乗りいざ、空港へ。
2007年09月30日
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2007年09月30日
那覇空港にて

中華航空機のざんがいのあった場所…。きれいに片づいている。三角ポールがかろうじて当時を物語っている。
被害が最小限で本当に不幸中の幸いだと改めて思った。
それでもこれから飛行機に乗る自分…。
それにしても今日はすいてるなぁ。
2007年09月30日
2007年09月30日
ワンカップ

ついつい飲みすぎるんだよね。
もしかして作戦?
朝から出張なのにのんでるってわけじゃなく、先日のワンショットです。
ほんと。
2007年09月29日
MSM配合クリーム
今筋肉痛、関節痛などにインドメタシンやフェルビナク配合の貼り薬や塗り薬が主流だが痛み止めというのは基本的に“解熱鎮痛剤”の種類になり、血管収縮(拡張阻害的)が助長され患部組織は冷えてくる。つまり痛みは止まるが組織細胞は冷えてしまい治癒力低下につながってしまう。急性は冷やしても慢性は温めるのがいいとするならばやはり、こういう鎮痛剤的クリーム(インドメタシンやフェルビナクなど)は使いすぎない方がいい。かえって効かなくなってくる。だから治癒力を促すクリーム(塗り薬)はないかと思ってたら、あった!MSM(松の樹皮エキス)配合はつらつクリームがそれ。患部に白色のクリームが透明になるまでマッサージするように塗ったら…あら、不思議!痛みが軽くなっているではないですか!(多少、大げさかもしれませんが)でも自分も不意のギックリ腰の時、その効果を実感したんです。ひざ腰元気のクリームの紹介でした。
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2007年09月29日
2007年09月29日
命の薬、金玉?
虚弱体質、肉体疲労、病中病後、胃腸虚弱、食欲不振など。なんか「養命酒」みたいだね。要するに胃腸が弱いものでも安心して飲め、病気をしているかしやすいものでも大丈夫。疲労を取り去りからだを丈夫にするという意味。風邪なんかのだるさやスポーツ(マラソンなど心肺機能を酷使するとき)、これからがんばろうとしたいときにからだを内側から守ってくれる優れものなんである。八歳以上から飲めて(本当はもっと小さい時からでも大丈夫なんだが)1日一丸口中で食べるように溶かして服用する。これには自分もだいぶ助けられた。
明日日
ビールは一杯目がやっぱり美味しいなぁ。
画像は那覇空港にて
出張もようやく終了の予定。あとは帰り道にちょっと寄り道してからの帰宅になります。
ブログを書き込みしてたら間違えてけしちゃった。
博多駅地下食堂街にある「石蔵」にて「鯛めしたいたい膳」を食べた。博多にくると魚が食べたくなるんだよね。うん!うまかった。まーさいび〜ん。←(うまいの意味)
福岡空港から東比恵の次に博多駅である。本当に便利だな。会合などアクセスがよくて無駄がない。だから日帰りが通用するんだけど…。
搭乗の案内のアナウンスがあった。
博多へ日帰りの出張です。





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