2008年02月18日
病気…

だれでも
病気になる可能性があります。
ふだん、人はカラダのこまかい立て直しを知らず知らずのうちにやっているので
“気がつかない”のです。
毎日毎日、知らず知らずのうちに立て直しているのです。
しかし、外からの様々な“毒”といわれるものも、知らず知らずのうちにカラダの中に少しずつたまっています。
毎日毎日そういう“毒”を知らず知らずのうちに“免疫”というそうじやさんが一生懸命取り去っています。
しかし、知らず知らずのうちに入ってくる“毒”を見逃してしまうこともあります。
見逃された“毒”はカラダの中の“病の種”の肥やしとなり、知らず知らずのうちに育ってしまい…
やがて、“病の花”を咲かしてしまうのです。
ですから
日頃の“カラダ”の“そうじやさん”を鍛えなきゃいけないのですね。
また、知らず知らずのうちに入りこんでくる“毒”をできるだけ避けなければならないのですね。
避けきらないのは“おそうじやさん”にお願いして、
避けられるのは“知識”で避けていきましょう。
病の花を咲かさぬうちに…。
ひでぼ〜
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