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<title>「薬屋だけど不養生気味の中年薬剤師が日々の“心”の気づきになればなぁ。」</title>
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<description>「心」と「カラダ」が共に「健康」が一番！不養生なボクだけど“草カンムリ”に“楽しむ”と書いて「薬」と読むように日々の「心」の薬になればと思います。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2007 19:51:00 +0900</pubDate>
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<title>心穏やかに…</title>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 20:13:56 +0900</pubDate>

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<title>手紙</title>
<description>拝啓元気ですか？体調などいかがでしょうか？さすがに沖縄も肌寒く感じられるようになりました。さすがのボクも長袖を着ています。風邪が流行っているみたいですがそちらのほうは、大丈夫でしょうか？うがい、手洗い忘れないで風邪の予防に気をつけてください。師走も近づき、何かと連絡がつきにくい季節になりました。忙しいことはかまわないですが…無理だけはしないでくださいね。ご自愛という言葉、お互い胸に強くもっていきましょう。また、いっしょに楽しく話したりして過ごしたいですね。その日まで、気長に待っています。笑顔、笑顔で過ごしましょう！では、お元気で…。友へ（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 16:12:28 +0900</pubDate>

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<title>心の底…</title>
<description>暗い話になるかも。スルーしたい方はどうぞ。ブログは、心を解放させてくれる。でも、まだブログには、書けないことって、何か一つや二つくらいありますよね。公開日記であるブログは、ある意味自分の心の整理のためにやっているのかも。ブログにすることによって、胸の奥にしまっていたことが少しずつ整理されてだんだん心が軽くなっていく。だからきっとブログにはまっていくんだろうね。でも心の奥のまた奥にある大切な“箱の鍵”は頑なにかかっているものも。きっと、ずーっとかかったままになるのかも。秘密というのでなく、心に入ったというか刺さったというか…。失恋とかそんなものでなく、大したことじゃないのかもしれないが…。ブログ向きというものじゃないだけかもね。ただ、たまにのぞく“箱の中身”は、切ない気持ちがまだ残る。「後悔？」そんなものじゃない。「じゃ、何なの？」と聞かれても話すもんでもない。だからずーっとしまっておくのだと思う。一つ言えること。「約束」みたいなことかも。でも今となっては、意味のない「約束」かも…。これ以上書くと気になるはずだから、これくらいにしておきます。きっと、そんなこと誰にもあるよね。大切なものなのかな？（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 01:17:46 +0900</pubDate>

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<title>いい夢みてね…</title>
<description>みんな、いい夢みてくださいね。今日に感謝して、明日に願いをこめて、お腹を冷やさぬようにしてゆっくりお休みくださいね。きっといい夢みれます。皆さんが楽しい夢で明日を迎えられるよう…お月様にお祈りしながら眠りにつきますね。明日は、明日の風が吹く…きっと、何かいいことあるかもね…。羊の数も数えなくても、今夜はスヤスヤ…そんな安らかな時がきっといい夢みせるでしょう。今夜に夢の杯ささげます。おやすみなさい。また明日！皆がいい夢みれますように（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 00:18:07 +0900</pubDate>

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<title>やすらぎ</title>
<description>人は、その人なりの人生を歩んでいる…。皆、それぞれの人生は、まるで違う道を歩むかのように見えるが、気がついたら、そばに、近くに、人生が交錯する。交錯しては、離れていって、しばらくして、また近づき交錯する…。気があう友は、そのサイクルが頻繁なのかも…。でも、遠き人と思える人も…実は、かなり近づいたりしてるのかもしれません。すごく近い間柄、でも、気がつくと、離れては、また、そばに…。いつか、きっと出会える日がくるでしょう。今日も日が暮れて、明日、また日がのぼるのでしょう。明日は、きっと、いいことがあるでしょう。今日の日にありがとう。明日また会う日まで…。（ひでぼ～）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 02:36:08 +0900</pubDate>

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<title>もし…</title>
<description>願いが一つだけ、かなうとしたら…あなたは、何を願いますか？中には、何もないという方もいらっしゃるでしょう。でも、何も願うことがないというより、何を願おう…と、一生懸命考えてるときが、幸せのような気がする…そう、願いは、無限…（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 21:11:20 +0900</pubDate>

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<title>おやすみなさい</title>
<description>昔々の人々は、日の出とともに行動し、日の入りとともに身を潜めた…。身を潜めたというのは、灯りのない世界、「得体の知れないものたち」から身を守るためにしたものだった…。眠らざるおえない日々。交代で“寝ずの番”を立て、日の出という“明日”を待った。人々は、そうやって生き延びてきた。遺伝子というレコーダーに“記憶”が残っている。もし、あなたがなんだか寝れない不安が沸き上がったら、それは、昔々“寝ずの番”の記憶が蘇ったのかも…。それは、「何かを守らなきゃ」という意識がそうさせたのかも…「得体の知れないものたち」から家族を守る“寝ずの番”…なんだか、寝れない夜のたわごとかもね…じゃぁ、おやすみなさい。日の出が“明日”を連れてくるまで…。（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 00:15:28 +0900</pubDate>

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<title>心の声…雲</title>
<description>夕焼け空に浮かぶ雲…ぷかぶかポッカリ、浮かびたい…風に吹かれて、形を変えて、身をまかせ、時に、暑いと苦しむものたちの日影となり…時に、渇いた大地に雨水を降り注ぎ、時に、その姿が癒やしとなり、空飛べぬものたちの、憧れになり、そう、あのぷかぶかポッカリ浮かぶ雲に憧れる（ひでぼ～）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 00:16:45 +0900</pubDate>

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<title>そうなんだね…</title>
<description>きっと、そうなんだね…。あの日、君が言ったこと…きっと、そうなんだね…もし、君がそう言ってくれなかったら…ボクは、息がつまるほど苦しんでいたと思う…あの一言は、けっして、優しい言葉じゃなかったね…でも、救われた。あの日、ボクは、君に救われたんだね。今日も星がきれいです。あの日のことを思い出します。明日、日はまたのぼり、そして暮れていく。あなたの香りがいつまでも残っています。（酔いすぎましたひでぼ～でし）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 04:48:18 +0900</pubDate>

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<title>いつか、また…</title>
<description>日曜日のお楽しみであった番組が終わってしまった。俳優や女優さん、またはデビューまもない新人など世界のあちらこちらに行って、一週間ほど滞在させてもらうというものだった。今日は、いままでの思い出のシーンをダイジェストで見せてくれた。最後の方で十年ぶりに再会するというのがあった。十年前、一週間だけ山岳民族の村の小学校の先生をするというのであった。貧しく、家の手伝いなどで満足に学校にも行けない子供たちに一生懸命算数を教えていた。そして、涙の別れ…。あれから十年。再会の旅に出た俳優は、少し様変わりした村に来る。そして十年ぶりに教え子たちに出会う。しかし、中には、病気（風邪をこじらせて）で亡くなってしまった子たちがいたことを知る。そう、“現実”がそこにはあった。豊かな国日本。でも、子供たちは、十年間生き抜いたという強い眼差しがあった…。“生きる”ということ。学ばされた瞬間だった。涙した、自分でした。（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 23:07:48 +0900</pubDate>

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<title>人って、、、</title>
<description>「人は、支え合って生きている」…。そんな言葉をよく耳にします。この間、テレビで遠く外国に行って、一週間くらい滞在して、そこの生活に触れるというのを見たときに…。ある二十歳の女優さん？が訪れたところには、地面を掘って住んでいる家族がいて、そこにも同じ二十歳の女性が暮らしていた。半径何10Ｋｍにもまわりにはこの家族以外いないというところ…。そこに住む女性は、五才の頃、ヤギ（羊？）を買いに来た家族の娘と遊んだきり、15年も家族以外の同年代の友達と会ったことがないていうことだった。その15年ぶりにできた同年代の女友達…。大変嬉しくて、常にいっしょ。でも番組の関係上、一週間くらいで帰らなくちゃならない。そして、涙の別れの後に、一年半くらいして再会したときに、なぜかつらい彼女。なぜと聞くと、「また別れるのがわかってるから尚更、つらい…」とのこと…。普通に会えて、普通におしゃべりできて、普通に別れ、普通に再会できる我々…。なんとなく「大切なもの」を思い出させてくれた気がした。別れのシーン。タイムカプセルを埋めて、十年後に会う約束をしてこの番組は終わった。その最後のシーンをみてずーっと純粋でいてくれ。そう願う自分がいた…。（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 02:28:20 +0900</pubDate>

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<title>あなたの“花”は…</title>
<description>植物は、花を咲かし、交配し、実を付け、種を育み、また芽をだし、茎、根、葉を広げ、また次の世代へのメッセージを残すために精一杯、“花”という自己表現をしています。“花”は、「自己表現」なんですね。歌が“花”の人もいるでしょう。絵が“花”の人もいるでしょう。文章が“花”の人もいるでしょう。様々な“花”を人々、生き物は持っています。一生懸命“花”を咲かせているのをみるのは心うたれます。そう、“花”は「自己表現」。あなたの“花”はその笑顔かも…。（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 10:17:04 +0900</pubDate>

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<title>カラダからの声…</title>
<description>膝が痛いと、いらっしゃったお客様。病院にいっても治らない。リハビリは効かない、テレビでいいといわれたものはいろいろ試したけれど、どれもいまいち…。イスを持ってきて腰掛けてもらい、膝を見せてもらう。腫れもなく曲げたり歩いたりすると痛いらしい。お医者さんは、“軟骨が減ってしまってます。”って言って、膝にヒアルロン注射をしたらしい。しかしよくよく聞いてみると、リハビリも痛いからとなんとなく中途半端な感じ。それでラクステップという膝腰関節強化食品と漢方薬、リハビリの基本的な仕方、運動後のアイシングなど話して、実際に動作などをしてもらった。そしてその日はテーピングをして、☆しっかり飲むこと。☆しっかり続けること。（リハビリも漢方も）☆やりすぎや無理しないこと。などをお伝えしました。それから、何日かしたら「やっぱりいいみたい(^^)」と笑顔で来てくださいました。あきらめず、しっかり、無理せず続けることがやっぱり重要だなってつくづく思えることでした。（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 11:31:36 +0900</pubDate>

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<title>とにかく…</title>
<description>（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 20:29:07 +0900</pubDate>

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<title>ひでぼ〜の心の声…</title>
<description>皆さん、元氣なら…それが一番！</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 02:16:19 +0900</pubDate>

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<title>元気があれば…</title>
<description>あの有名なアン○ニ○猪○が、その方のものまねをする春○○ジさんが体を壊して生死をさ迷うほどの状態の時に駆けつけてくれて、耳元で発した一言…「元気ですか〜！」って、叫んだ（？）らしい。その言葉を聞いて奇跡的な回復を見せたらしい。。。言葉って、すごい…。そのアン○ニ○猪○もすごい…。（この間、テレビでやっていたものですが…）（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 15:53:04 +0900</pubDate>

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<title>おやすみなさい。</title>
<description>１日が終わり、明日へ続くために、おやすみなさい。一呼吸一呼吸の中で、深い眠りの中へと入っていく。明日、目覚めをよくするためには、寝る前に楽しいことを考えて眠るといいらしい。楽しいこと、愉快なこと、感謝の心で締めくくる。すると、いい夢みれますよ。きっと、朝の目覚めもよくなるでしょう。さぁ、ゆっくりおやすみなさい。今日の日に感謝して、おやすみなさい。。。（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 00:46:02 +0900</pubDate>

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<title>沈黙…</title>
<description>昔、自分はすごく“無口”だった。今でもって「大声」でしゃべるのが苦手です。あとは、だんだん難儀になってきて、だんまりになってしまうのです。そういうのがまだ“残ってるんでしょう”…。「本音をいわない」とか「壁がある」とか「肝心なことをいわない」とかいろいろ人はいいます。お店では、お薬のこと、それにかかわる大切なことなどを伝えるために“一生懸命しゃべってます”。でもプライベートになると、“自分に籠もってる”みたいです。“みたいです。”というのは、自分に自覚がないのでしょう。損かもしれないですね。でも、嘘をつけないていうか、隠せない性格みたいです。みんなにすぐ“バレます。”きっと“言葉”の表現じゃなく“顔”にでるのでしょう。また、逆に人の“顔”にでること、考えてることをよく見抜きます。へんな性格ですね。ある意味、正直なんでしょうね。疲れます。こんな性格は…でも、これが「自分」なんでしょうね。「自分」らしさでいいよね。（ひでぼ～）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 17:52:38 +0900</pubDate>

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<title>おやすみなさい…。</title>
<description>また明日お会いしましょう〜（ひでぼ〜）</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2008 00:32:12 +0900</pubDate>

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<title>慰霊の日のウォーキング…</title>
<description>今日のウォーキングは、いつもと違う気持ちで歩きました。沖縄は、太平洋戦争にて多くの方々がお亡くなりになられ…。そして、生き残った方々は、心に傷を残し…。生きるんだ。がんばるんだ。子孫を残し、沖縄を守るんだ！と、がんばってきました…。そして、戦後復興を成し遂げたかに見える沖縄も“基地”という大きな“負の遺産”を引き継いだまま現在まで…。平和に見える“今”…。でも、世界中のどこかで、まだ銃声、叫び声が響くという現実をじっくり考えなければ…。そう、考えさせる“慰霊の日”のウォーキングでした。（ひでぼ〜）正午には、皆様思い思いの“黙祷”を捧げ、平和を祈りましょう。</description>
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<category>心の声</category>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 09:36:29 +0900</pubDate>

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